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zoom RSS 中学英語に親子でトライ

<<   作成日時 : 2010/02/21 00:59   >>

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先日から、中学2年の息子と英語の問題集を毎日少しずつやっています。

問題1ページと英単語10個ずつ。英単語は一日毎に和訳と英訳を交互やって、どちらも出来たらカードを外す。出来なければ3回までトライ。
問題の方は、一単元に基本問題、A問題、B問題があり、10単元くらいごとにマトメの問題。最後に総合問題となっています。なので、まとめの問題までの単元を基本を一通りいって、次にA問題、B問題と行く予定。問題をしたら、答え合わせをして、間違いについて解説。間違えた所はノートに。

というのを規準に開始しました。

やりながら、思った以上に単語が進まず、問題をしていると、連語や動詞の変化も覚えないと...となり、ドンドン数が増えてくるのです。これを基本の単語とどう組み合わせるか、頭が痛いです。

説明をしていて自分でなんだかあやふやな所があったり、何となく分かっていても言葉にできないものがあったり、子供の質問が今まで私の考えたことがない視点から来ると、文法書をひっくり返して勉強中。特に、母音や子音などのスペル法則(?)。さすがに英語圏の参考書には細かく書かれており、ようやく少し理解できました。(^^;; さすが男の子だけあって、理屈というか、法則性が好きです。ゲームのせいかしら?

単語一つにしても、「教科書で習ってない!!」というので、教科書を見るとしっかりのっていて、ページを示すと「そこ飛ばした」とか、「授業でやっていない」とか。なので、「今覚えればいいから」と進めています。

当然学校の宿題もあるし、部活もしているので、時間的に5分くらいですが、とにかく毎日英語に触れることに慣れて欲しかったので、試行錯誤でやっています。こちらの予習も大変かも(^^;;

解説しながら、褒めるべき所はきちんと褒めようと努力中です。親子だから愚痴も出るし、文句も出ますが、あまりしつこくいわずに行こうと思っています。昨日は解説までしたら、頭が痛いとグダグダになったので、サッサと寝せて、今朝は「昨日間違ったところ書こうね。」と声をかけてほっといたらちゃんとしていました。

短時間で要領よく理解させるためには、教える方も予習が大変ですね。世の先生方はこんな子としているんだと、改めて感謝です。毎日試行錯誤しながら、でも基本ぶれないように頑張ります。

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